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セミナー

電気通信大学VBセミナー2016【技術編】回路シュミレータの活用編

  • 2016/11/17

    ・主 催:電気通信大学 産学官連携センター ベンチャー支援部門
    ・共 催:マルツエレック株式会社
    ・講 師:堀米 毅氏
    ・日 時:2016年12月15日(木) PM18:30~20:30(終了後ショート懇談会)
    ・場 所:電気通信大学 80周年記念会館「リサージュ」【MAP】
    ・料 金:無 償
    ・定 員:30名
    ————————————–

    ・内 容:電源回路のデバイスモデリングとLTspiceを活用したノイズシミュレーションの解説。
    回路製作の前に、想定される問題を把握し、確度の高い回路設計を可能にするツールを用いて。

    ・対象者: 回路・デバイスの開発者。等価回路でのモデリングやアプリケーションの研究・開発を行ない、
    諸問題をお感じの方。

    ・持参物:特にございません。

    ————————————–

    ・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
    ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
    ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
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    mousikomi

    ・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
    メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
    上記必要事項を明記して送信してください。
    折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
    ●ご連絡先
    marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
    TEL :03-5289-0002
    FAX :03-5289-0003
    MAIL:makelab@marutsu.co.jp

【7月8日開催】LTspice活用入門(内容刷新)

  • 2016/06/10

    ●講   師:堀米 毅氏
    ●日   時:7月8日(金曜日)
    ●開   場:13:00
    ●開   始:13:30~
    ●終   了:16:00(終了時刻は前後する場合がございます)
    ●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
    千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
    ●料   金:5,000円(税別)
    ●定   員:7名

    ————————————–
    体験学習を通じて、LTspiceの活用方法を学習します。
    基本的な操作から、外部のモデルの取り込み、回路図シンボル の作成方法、パラメトリック解析、モンテカルロ解析を習得します。
    また、便利な活用方法も解説します。

    【対象者】
    ・これからSPICEを使って回路設計をしたい方・LTspiceを習得したい方・LTspiceをもっと活用したい方

    【セミナー内容】
    1LTspiceの特徴
    2LTspiceの基本的な使い方
    3スパイスモデルと回路図シンボルの取り込み方
    3.1LTspice用スパイスモデルとLTspice用回路図シンボルがある場合の取り込み方
    3.2パラメータモデル(.model)の取り込み方と既存回路図シンボルの関連付けの方法
    3.3サブサーキットモデル(.subckt)の取り込み方と新規回路図シンボルの作成方法
    4便利なシミュレーションの解析機能
    4.1パラメトリック解析で影響度合いを知る
    4.2モンテカルロシミュレーションで部品のバラツキの影響を知る
    4.3オシロスコープの測定データを入力信号として取り込む方法
    4.4シミュレーションの出力波形を音声ファイルで出力する方法
    4.5アイパターンの表示方法
    4.6LTspiceモデルの暗号化の方法
    5質疑応答

    ●【持参物】
    LTspiceをセットアップしたノートPC
    (LTspiceのダウンロード先:リニアテクノロジー社 Webページ)
    ————————————–

    ●お申し込み方法

    必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
    下記いずれかの方法でお知らせください。

    ・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
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    メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
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    折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
    ●ご連絡先
    marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
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【7月9日開催】「Arduinoでマイコンをはじめよう!」第5回目

  • 2016/06/06

    ●講 師:磯 佳実 氏
    ●日 時:7月9日(土)13:00~18:00
    ●場 所:marutsu make lab[秋葉原2号店2F]【MAP】
    ●料 金:8,000円(税別)【テキスト代 部品代込】
    ●定 員:12名
    ———————————————
    初心者向け Arduinoマイコンセミナー 第5回目を開催します!

    ※※ キャンセル待ちでの受付になります ※※

    ~「Arduinoでマイコンをはじめよう!(5回目) シールドとライブラリを使ってみよう」( 初級最終回 )~

    ●概要:
    アルドゥイーノは2005年イタリアで始まったプロジェクトです。文科系の学生やアーティスト、デザイナーなど誰でもが使える簡単で安価なマイコンシステムを目標に開発されました。マイコン内部の構造や動作などを知らなくても動かすことのできる斬新なマイコンシステムです。

    制御レジスターやA/Dコンバーター、タイマー、割り込みなど従来では敷居の高かった内容理解も必要ではありません。

    マイコンや電子工作に興味のある方、従来マイコンの学習で行き詰った方にお薦めします。しかも過去に勉強したC言語も無駄にはなりません。

    パソコンさえあれば、すぐ始められるマルツのアルドゥイーノスターターキットでマイコン電子工作をはじめてみませんか?

    ※今回初めてご参加される方はアルドゥイーノスターターキット(第1回目~3回目で使用した部材一式)が別途必要になります。
    本講座の受講料とアルドゥイーノスターターキット合わせまして10,500円(税別)になります。
    お申込時備考欄に購入希望の旨ご記入ください。

    ※「ARDUINO UNO R3」本体はスターターキットに含まれません。別途ご準備の上ご参加ください。
    ※マルツオンラインShop通販および店舗店頭でも販売しており、当日お買い求めできます。

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    ●対象者:
    ・はじめてマイコンをやってみようと思う方
    ・電子工作がお好きな方
    ・過去にマイコンの学習で行き詰った方
    ・小中学生のお子様、お孫さんに理科・電気・工作への興味を持たせたい方
    ・今回はArduinoUNO、ブレッドボード、温度センサーも使いますのでお忘れなく。(アルドゥイーノスターターキット)

    ●内容:
    第1回目では開発環境の整備、ArduinoUNOのボードの構成、ブレッドボードおよび周辺部品(タクトスイッチ、LED、抵抗)、Arduinoの言語について学習し、デジタル入出力の演習として、タクトキーを押すとLEDが点灯するシステムを製作しました。

    第2回目はアナログ入出力について学習しました。ArduinoではA/Dコンバーターを使ってアナログ値を取り込んだり、PWMを使ってLEDの明るさを変えたりすることも簡単にできてしまいました。タイマーを使って音階を出したり、シリアル通信機能を使ってパソコンと通信することも簡単にできました。

    第3回目は電子工作のシステムを構築しました。自然界の現象を捕らえてマイコンに情報を伝達するセンサーとセンサーからの情報に基づいてアクチュエーターを制御するドライバーに信号を出力するマイコン処理。これらのことをArduino UNOとブレッドボードで実際に体験しながら、関連するハードウェア、ソフトウェアを学習しました。

    第4回目は電子工作のひとつの頂点であるライントレースロボットカーを体験しました。第3回で使った赤外線反射センサーを4個使って幅19mmの黒い線を検出し、マイコンで左右の2個のモーターを制御してスムースに速く走らせます。マルツ製のマイコンレーサー2というキットを使いました。使用マイコンはArduinoではありませんが(ルネサスR8C)プログラムは小学生高学年でもできるブロックコマンダーという簡単なものを使って、クランクコースやレーンチェンジにも挑戦
    しました。

    第5回目はArduinoの特徴でもある、豊富なシールドとライブラリを使ってみようと思います。4つのシールドを準備する予定です。
    お持ち帰りいただけます。LCDシールド、学習用シールド(7セグ4桁LEDやブザー、ポテンショメーターなど)、RTC、距離センサです。これらはポピュラーなものなのでサンプルソフトもwebから入手できます。これらの使い方がわかれば、他にもいろいろなシールドやライブラリがありますのでご自分での応用が可能になります。

    ~第5回目内容(順不同)~
    ●第1回、第2回、第3回の復習。デジタル入出力、アナログ入出力、シリアル通信、tone関数、センサとドライバー
    ●代表的なシールドと標準ライブラリ、寄贈ライブラリ
    ●シールドとの通信方式、パラレル・シリアル I2CとSPI シフトレジスタとは
    ●Key pad キャラクタLCDシールド、サンプルコードと温度計表示 I2SLCDについても言及します
    ●学習用( multi function shield )シールド、サンプルコードで7セグLED表示、ラーメンタイマ作成
    ●距離センサシールド、RTC(リアルタイムクロックシールド)

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    ●学習のポイント:
    ・4種のシールドを準備しますので、PC(パソコン)とArduino、従来パーツを準備いただければすぐに始められます。
    ・基礎から始める入門編ですので、マイコンや電子回路になじみのない文系の方やデザイナーの方でも大丈夫です。
    ・シールドとサンプルプログラムの実行・解析。
    ・LCDシールドを使った温度計、学習用シールドを使ったラーメンタイマ、時間があれば距離計や時計にも挑戦。

    ●持参物:
    ・Windowsノートパソコン(Vista)/7/8/8.1/8.1update
    ・アルドゥイーノスターターキット
    ・ARDUINO UNO R3 本体(※マルツオンラインShop通販および店舗店頭でも販売しており、当日お買い求めできます。)

    ●特記事項:はんだ付けの工作有り

    ———————————————–

    ●お申し込み方法

    必要事項(ご希望の講座名と開催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
    下記いずれかの方法でお知らせください。

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    ※※ キャンセル待ちでの受付になります ※※

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【満席】【2月13日開催】小学生からOK! ラズパイ+スクラッチではじめてのプログラミング

  • 2016/01/12

    ※キャンセル待ちのお客様多数の為、お申し込みを終了させて頂きました※

    ●主   催:マルツエレック
    ●講   師:奈良岡 真理子 先生
    ●日   時:2月13日(土)13:30~15:30
    ●場   所:marutsu make lab[秋葉原2号店2F]【MAP】
    ●料   金:3,000円(税別)【教材レンタル費・テキスト代込】
    ●対   象:小学3年生以上 [オトナの方も大歓迎です!]
    ●定   員:10名
    (保護者同伴でお申し込みの場合は、お申込みフォーム備考欄に保護者氏名をご記入ください)
    ———————————————–
    ※※キャンセル待ちでの受付になります※※

    ※キャンセル待ちのお客様多数の為、お申し込みを終了させて頂きました※

    【セミナー概要】
    楽しく遊びながら学べるプログラミング教室です。
    スクラッチで始めるプログラミングは、色と形で直感的に把握できるので、はじめてのお子様でも大丈夫。(もちろんオトナも!)
    いま話題のラズベリーパイ(小型コンピュータ)を使って、早押しゲームを作ってみましょう。
    画面の中のキャラクタを動かしたり、スイッチやLEDを制御したりもします。
    講師は現役の女性エンジニアです。
    ※当日使用する教材は貸し出し致します。テキスト以外はお持ち帰り出来ませんのでご承知おきください。
    お持ち帰りになりたい方は別途ご購入をお願いいたします。(当日ご案内します)

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    【セミナー内容】
    1.コンピュータとプログラムについて
    2.スクラッチって何?
    3.プログラミングに挑戦
    3.1 スイッチを押すと…?
    3.2 早押しゲームを作ろう
    3.世界の作品を見てみよう
    4.まとめ

    【持参物】
    ・USBメモリ:当日作成したプログラムをお持ち帰りになりたい方はご持参ください。

    ———————————————

    ●ご連絡先
    marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
    TEL :03-5289-0002
    FAX :03-5289-0003
    MAIL:makelab@marutsu.co.jp

【12月22日開催】Odyssey MAX 10 FPGA入門

  • 2015/11/23

    ●講   師:堀米 毅
    ●日   時:12月22日(火曜日)
    ●開   場:13:00
    ●開   始:13:30~
    ●終   了:15:30(終了時刻は前後する場合がございます)
    ●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
    千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
    ●料   金:10,000円(税別)
    ●定   員:7名

    ————————————–

    全てのモノをつなぐIoT機器を簡単に開発できるソリューション環境が「Odyssey MAX 10 FPGA 」です。
    Mpressionのアプリを使うことでご購入いただいた「Odyssey MAX 10 FPGA 」を容易にコントロールすることができます。
    搭載されている各センサを使った実験やマイコンでの多彩な処理、FPGAのコントロールなどが可能です。
    Odysseyアプリと連携するWebポータルによりアプリをカスタマイズし、測定するパラメタの選択や表示方法の変更ができます。
    この機会に、 「Odyssey MAX 10 FPGA 」を体験しませんか?

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    【セミナー内容】
    1. FPGAとマイコンの違い MAX 10 FPGA について
    2. Odyssey MAX 10 FPGA について
    3. ワークショップ
    3.1 LED
    3.2 センシング
    4. 質疑応答

    【持参物】
    (1)Odyssey MAX10 FPGA Evaluation Kit
    ※Odyssey MAX10 FPGA Evaluation Kitは別途ご準備の上ご参加ください。
    ※マルツオンラインShop通販および店舗店頭でも販売しております。
    (2)アプリ(Mpression Odyssey Smart Phone App)をセットアップしたAndroid 4.3以降のAndroidスマートフォン、
    あるいはiOS7以降のiPhone/iPad/iPod

    ————————————–

    ●お申し込み方法

    必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
    下記いずれかの方法でお知らせください。

    ・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
    ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
    ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
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【開催中止】SPICEを活用したIoTに必要不可欠なセンサーの等価回路モデリング とシミュレーション

  • 2015/11/23

    ●講   師:堀米 毅
    ●日   時:12月18日(金曜日)

    12月 17日(木)開始:13:30~15:30 開場:13:00

    2016年1月29日(金):13:30~15:30 開場:13:00
    *受講者数が規定人数に達しませんでしたので、開催日を変更致しました。ご注意下さい。

    ●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
    千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
    ●料   金:10,000円(税別)
    ●定   員:7名

    ————————————–
    ※本セミナーは最少催行人数に達しませんでしたの開催中止とさせて頂きます。

    あらゆるモノが繋がるIoT(Internet of Things)時代において、センサー部品はキーデバイスとして、更なる活用が期待されています。
    多種多様なセンサーが開発され、回路に組み込まれています。
    センサーのSPICEモデルの情報流通は少なく、モデリング手法を習得することで、デザインの確度が向上します。
    ケース・スタディを通じて、等価回路モデリングを理解し、センシング回路のデザインに役立てて下さい。
    体験型のセミナーです。

    【対象者】
    ・IoTシステムでセンシングのデバイスを活用したい方
    ・等価回路モデリングを理解したい方
    ・センサーを回路に組み込んで回路解析シミュレーションをしたい方

    【セミナー内容】
    1. 等価回路モデリングの基礎
    2. フォトカプラ
    3. フォトインタラプタ
    4. カレントトランス
    5. 圧電センサー(ピエゾ素子)
    6. サーミスタ
    6.1 NTCサーミスタ
    6.2 PTCサーミスタ
    7. ヒューズ
    8. 質疑応答

    【持参物】
    LTspiceをセットアップしたノートPC
    (LTspiceのダウンロード先:リニアテクノロジー社 Webページ)

    ————————————–

    ●ご連絡先
    marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
    TEL :03-5289-0002
    FAX :03-5289-0003
    MAIL:makelab@marutsu.co.jp

満席「Arduinoでマイコンをはじめよう!(4回目)              Arduino番外編マイコンレーサー2 プログラム楽しさ体験」

  • 2015/11/14

    ●講 師:磯 佳実 氏
    ●日 時:12月6日(日)13:00~18:00
    ●場 所:マルツエレック本社
    千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
    セミナー開催場所が変更になりました。
    ●料 金:7,800円(税別)【テキスト代 キット代込】
    ●定 員:10名
    ———————————————
    ※※ キャンセル待ちでの受付になります ※※

    ※セミナーの受付を締め切らせて頂きました。 たくさんのご応募ありがとうございました。

    初心者向け Arduinoマイコンセミナー 第4回目 Arduino番外編マイコンレーサー2でプログラム楽しさ体験を開催します!
    ・今回はArduinoUNO、ブレッドボード、スターターキットは使いません。※マルツマイコンレーサー2キットを使います。

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    ●概要:
    アルドゥイーノは2005年イタリアで始まったプロジェクトです。文科系の学生やアーティスト、デザイナーなど誰でもが使える簡単で安価なマイコンシステムを目標に開発されました。
    マイコン内部の構造や動作などを知らなくても動かすことのできる斬新なマイコンシステムです。
    制御レジスターやA/Dコンバーター、タイマー、割り込みなど従来では敷居の高かった内容理解も必要ではありません。
    マイコンや電子工作に興味のある方、従来マイコンの学習で行き詰った方にお薦めします。しかも過去に勉強したC言語も無駄にはなりません。

    第1回目では開発環境の整備、ArduinoUNOのボードの構成、ブレッドボードおよび周辺部品(タクトスイッチ、LED、抵抗)、Arduinoの言語について学習し、デジタル入出力の演習として、タクトキーを押すとLEDが点灯するシステムを製作しました。

    第2回目はアナログ入出力について学習しました。ArduinoではA/Dコンバーターを使ってアナログ値を取り込んだり、PWMを使ってLEDの明るさを変えたりすることも簡単にできてしまいました。タイマーを使って音階を出したり、シリアル通信機能を使ってパソコンと通信することも簡単にできました。

    第3回目は電子工作のシステムを構築しました。自然界の現象を捕らえてマイコンに情報を伝達するセンサーとセンサーからの情報に基づいてアクチュエーターを制御するドライバーに信号を出力するマイコン処理。これらのことをArduino UNOとブレッドボードで実際に体験しながら、関連するハードウェア、ソフトウェアを学習しました。

    第4回目は電子工作のひとつの頂点であるライントレースロボットカーを体験します。
    第3回で使った赤外線反射センサーを4個使って幅19mmの黒い線を検出し、マイコンで左右の2個のモーターを制御してスムースに速く走らせます。
    ライントレースカー自体はマイコンカーラリーで20年の実績のあるルネサスが設計、マルツエレックが製造したマイコンレーサー2キットを使います。
    使用マイコンはArduinoではありませんが(ルネサスR8C)プログラムは小学生高学年でもできるブロックコマンダーというブロックをつないで作る簡単にできるものを使います。
    楕円コースを早く走らせたり、クランクコースやレーンチェンジにもチャレンジします。プログラムによって走り方が変わるのでプログラムの楽しさを体感できます。
    是非お子様やお孫さんにもこの楽しさを伝えてください。
    単4電池2本で動作しますがArduinoを使った電池残量計の作り方も紹介します。Arduino電池残量計については講義のみの内容です。実習等はありません。)

    ●対象者:
    ・はじめてマイコンをやってみようと思う方
    ・電子工作がお好きな方
    ・過去にマイコンの学習で行き詰った方
    ・小中学生のお子様、お孫さんに理科・電気・工作への興味を持たせたい方
    ※マイコンレーサー2は中学校技術家庭科「計測と制御」の教材にもなっています。
    ・今回はArduinoUNO、ブレッドボード、スターターキットは使いません。マルツマイコンレーサー2キットを使います。

    ・マイコンレーサー2の組み立てはドライバとニッパを使うだけです、半田付け作業はありません。

    ・実習で使ったマイコンレーサー2およびコースはお持ち帰りいただけます。

    ●内容:順不同
    ●第1回、第2回、第3回の復習デジタル入出力、アナログ入出力、シリアル通信、tone関数、センサとドライバー

    ●マイコンレーサー2の構造と組み立て

    ●レーサー2プログラムブロックコマンダーとドライバのインストール

    ●左右モーターのばらつき測定と補正

    ●楕円コースをスムーズに早く走らせる

    ●クランクコースとレーンチェンジをプログラムする

    ●Arduinoを使った電池残量計を作り方Arduino電池残量計については講義のみの内容です。実習等はありません。)

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    ●学習のポイント:
    ・マルツマイコンレーサー2キットとコースを使いますので、PC(パソコン)だけ準備いただければすぐに始められます。
    ・基礎から始める入門編ですので、マイコンや電子回路になじみのない文系の方やデザイナーの方でも大丈夫です。
    ・ハードウェア:マルツ製マイコンレーサー2キットを使います、ハードの完成度が高いのでプログラムの醍醐味を体験できます。
    ・ソフトウェア:ブロックコマンダーというわかりやすいソフトです。 Arduinoより簡単です。
    ・Arduinoを使ったレーサー用電池の残量計も作り方も紹介します。Arduino電池残量計については講義のみの内容です。実習等はありません。)

    ●持参物:
    ・Windowsノートパソコン(Vista)/7/8/8.1/8.1update
    ・USB-miniBケーブル( (USBAオス- USB-miniBオス)

    ———————————————

    ●お申し込み方法

    必要事項(ご希望の講座名と開催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
    下記いずれかの方法でお知らせください。

    ・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
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    FAX :03-5289-0003
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【開催中止】電子工作講座:PICで作る周波数カウンター

  • 2015/09/27

    【本日セミナーは諸事情により開催中止となりました。】

    ●講 師:杉本 靖 氏
    ●日 時:10月25日(日)13:00~18:00
    ●場 所:マルツエレック本社
    千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
    セミナー開催場所が変更になりました。
    ●料 金:10,000円【テキスト代 部品代込】
    ●定 員:10名
    —————————————

    ●概 要
    ・直接計数式とレシプロカル式測定を搭載した周波数カウンターを製作します。
    ・直接計数式では最大50MHzまで測定できます。
    ・また、レシプロカル式では1Hzを測定した場合小数点以下5桁まで表示できるようになっております。

    ●内 容
    1.周波数測定方法の説明
    :直接計数式
    :レシプロカル式
    2.PICマイコンで50MHzのカウントを実現させる方法
    :マイコンプリスケーラ値の読み出し
    3.周波数カウンターの使用方法
    :直接計数式
    :レシプロカル式
    :プリスケーラーの外付けについて

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    ●対象者:ユニバーサル基板での工作経験がある方

    ●持参物:ACアダプター 2.1mmプラグ 12V/1A程度(お持ちでなくても受講は可能です。テスト用の電源はご用意いたします)

    ●特記事項:マイコンのソースコード並びにヘキサコードの支給は致しません。
    書き込み済みのマイコンを支給いたします。
    —————————————

    ●お申し込み方法

    必要事項(ご希望の講座名と開催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
    下記いずれかの方法でお知らせください。

    ・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
    ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
    ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
    お申し込みはこちら!

    【本日セミナーは諸事情により開催中止となりました。】

    ・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
    メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
    上記必要事項を明記して送信してください。
    折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。

    ●ご連絡先
    marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
    TEL :03-5289-0002
    FAX :03-5289-0003
    MAIL:makelab@marutsu.co.jp

満席【10月18日開催】「Arduinoでマイコンをはじめよう!」第3回目

  • 2015/09/23

    ●講 師:磯 佳実 氏
    ●日 時:10月18日(日)13:00~18:00
    ●場 所:マルツエレック本社
    千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
    セミナー開催場所が変更になりました。
    ●料 金:6,000円(税別)【テキスト代 部品代込】 
    ●定 員:10名 
    ———————————————

    初心者向け Arduinoマイコンセミナー 第3回目を開催します!

    ※※ キャンセル待ちでの受付になります ※※

    *キャンセル待ちのお客様多数の為、お申し込みを終了させて頂きました。

    ●概要:
    アルドゥイーノは2005年イタリアで始まったプロジェクトです。文科系の学生やアーティスト、デザイナーなど誰でもが
    使える簡単で安価なマイコンシステムを目標に開発されました。マイコン内部の構造や動作などを知らなくても動かす
    ことのできる斬新なマイコンシステムです。

    制御レジスターやA/Dコンバーター、タイマー、割り込みなど従来では敷居の高かった内容理解も必要ではありません。

    マイコンや電子工作に興味のある方、従来マイコンの学習で行き詰った方にお薦めします。しかも過去に勉強した
    C言語も無駄にはなりません。

    パソコンさえあれば、すぐ始められるマルツのアルドゥイーノスターターキットでマイコン電子工作をはじめてみませんか?

    ※前回のセミナーにご参加されていない方はアルドゥイーノスターターキットが別途必要になります。
    本講座の受講料とアルドゥイーノスターターキット合わせまして7,500円(税別)になります。
    お申込時備考欄に購入希望の旨ご記入ください。

    ※「ARDUINO UNO R3」本体はスターターキットに含まれません。別途ご準備の上ご参加ください。
    ※マルツオンラインShop通販および店舗店頭でも販売しており、当日お買い求めできます。

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    ●対象者:
    ・はじめてマイコンをやってみようと思う方
    ・電子工作がお好きな方
    ・過去にマイコンの学習で行き詰った方

    ●内容:
    第1回目では開発環境の整備、ArduinoUNOのボードの構成、ブレッドボードおよび周辺部品(タクトスイッチ、LED、抵抗)、
    Arduinoの言語について学習し、デジタル入出力の演習として、タクトキーを押すとLEDが点灯するシステムを製作しました。

    第2回目はアナログ入出力について学習しました。ArduinoではA/Dコンバーターを使ってアナログ値を取り込んだり、PWMを
    使ってLEDの明るさを変えたりすることも簡単にできてしまいました。タイマーを使って音階を出したり、シリアル通信機能を
    使ってパソコンと通信することも簡単にできました。

    第3回目はいよいよ電子工作のシステムを構築していきます。自然界の現象を捕らえてマイコンに情報を伝達するセンサーと
    センサーからの情報に基づいてアクチュエーターを制御するドライバーに信号を出力するマイコン処理。これらのことを
    Arduino UNOとブレッドボードで実際に体験しながら、関連するハードウェア、ソフトウェアを基礎から学習していきます。

    ●第1回、第2回の復習デジタル入出力、アナログ入出力、シリアル通信、tone関数
    ●各種センサの原理と応用
    ・光センサ、温度センサ、磁気センサ、加速度センサなど
    ●光センサを使って暗くなったらパワーLEDを点灯!
    ・パワーLEDのドライブにはトランジスタを使います。
    ・NPNトランジスタ2SC1815とPNPトランジスタ2SA1015
    ●赤外線リフレクターセンサーを使って、物が近づいたらメロディで警告!
    ・ライントレースカーの入力にも使われている。
    ●音センサーで拍手を検出しよう
    ・コンデンサマイクの出力をオペアンプで増幅して包絡線検波
    ●温度センサの出力をオペアンプで増幅、何倍に増幅したらいい?
    ・どうやって増幅度を決める?
    ・A/Dコンバータの入力値を温度に変換するにはどうする?

    ●学習のポイント:
    ・マルツアルドゥイーノスタータキットと追加部品を使いますので、PC(パソコン)だけ準備いただければすぐに始められます。
    ・基礎から始める入門編ですので、マイコンや電子回路になじみのない文系の方やデザイナーの方でも大丈夫です。
    ・ハードウェア:トランジスター、オペアンプ、パワーLED、コンデンサマイク など
    ・ソフトウェア:A/Dコンバーターの入力値を温度に変換する。

    ●持参物:
    ・Windowsノートパソコン(Vista)/7/8/8.1/8.1update
    ・アルドゥイーノスターターキット
    ・ARDUINO UNO R3 本体(※マルツオンラインShop通販および店舗店頭でも販売しており、当日お買い求めできます。)

    ●特記事項:
    ・はんだこてを使用する工作はありません。

    ———————————————

    ●お申し込み方法

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【開催中止】【無償】太陽電池シミュレーションセミナー

  • 2015/09/15

    【本日セミナーは諸事情により開催中止となりました。】

    ●講   師:堀米 毅
    ●日   時:10月30日(金曜日)
    ●開   場:13:00
    ●開   始:13:30~
    ●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
    千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
    ●料   金:無償(お名刺の交換とアンケートのご記入をお願いしております)
    ●定   員:7名

    ————————————–

    回路設計で活用されるSPICEシミュレータを活用し、太陽光シミュレーションの方法をご紹介します。
    電子部品を等価回路化することで、SPICEモデルを作成し、SPICEに取り込みます。
    今回は、太陽光 パネルのSPICEモデルを中心に、様々なシミュレーションの方法をご紹介し、太陽光パネルから全体 システムシミュレーションまで内容盛りだくさんです。
    また、現在、開発中の燃料電池のSPICEモデルも ご紹介致します。皆様のご参加、お待ちしております。

    【対象者】
    ・太陽光パネルのシミュレーションをしたい方
    ・影の影響のシミュレーションをしたい方
    ・太陽光システム全体シミュレーションをしたい方
    ・SPICEの活用方法を検討されている方
    ・LTspice、PSpiceユーザー

    【セミナー内容】
    1.太陽光パネルのシミュレーション
    2.影の影響のシミュレーション
    3.太陽光システム全体シミュレーション
    3.1 二次電池のSPICEモデル
    3.2 パワーコンディショナーのSPICEモデル
    4.開発中の燃料電池のSPICEモデルのご紹介
    5.質疑応答

    ●【持参物】
    ・特にございません。
    ————————————–

    ●お申し込み方法

    必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
    下記いずれかの方法でお知らせください。

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